電報を結婚式におくりたい!今から北海道に即日とどける方法とは!?

電報

結婚式の招待状を受け取ったら、仕事の都合や家事育児の都合で出席できないときは、電報でお祝いのメッセージを届けられますよね。遠く離れた北海道でも、結婚式に急に出席できなくなったときに、即日配達できる電報があるのをご存じですか?

 


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北海道へ即日とどけられる結婚式の電報とは

日本の最北に位置する北海道への結婚式、突然キャンセルすることになったとき、電報って今からでも間に合うの?と思いませんか。

 

安心してください。便利な祝電サービスを利用すれば、全国どこでも即日とどけてくれるものや、有料オプションとして即日配達してもらえるものがあるんです!

 

いまや祝電を扱っている会社が、たくさんありすぎて悩んでしまう人も多いと思いますが、大手の電報サービス会社であれば、しっかりと対応してもらえるので安心できますね。

 

ちなみに、北海道へ即日配達ができる祝電には次のような会社があります。

 

・For Denpo:札幌市内(一部地域を除く)は、11時までの申し込みで当日中時間指定なしで配達可能

https://www.for-denpo.com/guide/delivery

ベーシックな台紙からブリザーブドフラワーBOXやぬいぐるみ電報、ことば電報を対象に、最短で当日配達を利用できます。時間指定ができないため当日中の結婚式には間に合わない可能性もありますが、翌日の結婚式であれば十分に間に合いますね。

 

・VERY CARD:オプションの特急サプライズ便利用で、17時までの申し込み分は最大4時間以内に配達可能(札幌市内*一部地域は除く)

https://www.verycard.net/category/surprise.html

リーズナブルでおしゃれな電報が好評の祝電サービス会社。有料オプションを利用すれば、朝一番の申し込みでその日の午後の披露宴に間に合います。ただし選択できる台紙は限定されているので、申し込む前にチェックしましょう!

 

・でんぽっぽ:通常配達14時までの申し込みで当日配達可能、オプションの当日お急ぎ便利用で、17時までの申し込み分は最短3時間内に配達可能(札幌市内及び北海道一部地域)

https://www.denpoppo.com/guide/otodoke.html

オプション利用で、札幌市内であれば最短3時間というスピード配達が可能です。朝一番に申し込んで午後からの披露宴に間に合わせることもできます。

 

・NTT東日本D-MAIL:0~19時までの申し込みで、全国どこでも当日中配達可能

https://www.ntt-east.co.jp/dmail/guide/deliver/

全国ネットのNTTは19時までの申し込みは全国離島でもどこでも当日配達が可能です。台紙代に文字代と送料、消費税が別途かかりますが、元祖電報サービスなので安心感はあります。

 

電報をおくる前にこれだけは準備しておこう!

即日配達サービスを利用すれば、北海道へもすぐに祝電をとどけてもらえることがおわかりいただけたと思います。あわてている時によりスムーズに祝電を申し込むためには、次のような情報をあらかじめ確認して用意しておくといいですよ。

 

1.宛名となる新郎新婦の名前

祝電をおくるときの宛名は、新郎新婦です。ポイントは、新婦の名前は個人的におくる場合も新郎と連名でおくる場合も、どちらも旧姓で書くことです。たいてい招待状に書かれていますが、わからないときは確認しておきましょう。

 

2.会場の住所や会場名

祝電をおくるときの住所は、披露宴会場の場所を書きます。結婚式のみの場合は挙式会場へ、二次会やレストランウエディングのみの場合はその会場へとおくります。ホテルウエディングなど大きな会場となる場合は、「〇〇の間」と部屋名までわかるようにしておきましょう。

 

3.宴会やパーテイの開始日時

祝電は、当日はバタバタとしているので前日着で申し込んでおくことが好ましいとされています。もし間に合わない場合は、遅くとも披露宴や二次会が始まる最低1時間前までに着くようにします。会場の休館日や営業時間に注意して、事前に祝電をおくることを会場へ連絡を入れておけば、受け取りミスも防げます。

 


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結婚式の電報をおくる時に注意すること

祝電をおくる時には、日時や送り先など事前に確認しておくこと以外に、祝電の基本的なマナーも知っておくことも大事です。特に初めて祝電をおくる人は、祝電について次の3つの点に注意しましょう。

 

・祝電の種類は、新郎新婦の好みや会場の雰囲気で選ぶこと

・祝電に入れるメッセージに悩んだら文例集を参考にすること

・オリジナルメッセージを入れる場合は、忌み言葉や重ね言葉に注意すること

 

祝電選びはたくさんあって本当に迷います。そんな時は、新郎新婦が普段気に入っているものや趣味にしているものなど、好みを思い浮かべてみてください。もし、新郎も新婦もそれほど知り合う仲ではないというときは、会場となる場所の雰囲気をホームページで確認して、どんなイメージであればその場にふさわしいかで選ぶといいでしょう。

 

各電報会社のホームページには、祝電に入れるメッセージについての例文もたくさんのっています。例文をそのままを使用したり、自分の言葉をつけ加えてアレンジしたりなど、祝電初心者の人にも簡単に申し込みできるようになっています。

 

注意したいのが、NGワードです。「忌み言葉」や「重ね言葉」、そして句読点は、別れを表す言葉や終わりを連想させる言葉として、結婚式の電報のメッセージにはふさわしくないとされているので使わないようにしましょう。

 

結婚式の電報をより早くとどけるには

ここまで、電報会社の即日配達を利用すれば、北海道でもどこへでも、すばやく電報を届けられると説明してきました。祝電をおくる人の中には、結婚式ぎりぎりまで出席するつもりが急に都合が悪くなる人もいるはずです。

 

そのような場合でも、遠く離れた北海道へより早く電報をおくるには、次の点も知っておくといいですよ。

 

・祝電はネット申し込み&カード払いで即申し込み

先に述べたような即日配達が可能な祝電サービスは、たいていインターネットからの申し込みでお支払方法もクレジット払いがほとんどです。カードを持っていない人は、振り込みやNP後払いなどを選択できる会社もありますが、数がすくないことを知っておいた方がいいでしょう。

 

・招待状を受け取ったらあらかじめ祝電について調べておく

あわてて祝電を探そうとしても、たくさん種類があるのですぐに気に入ったものが見つからないかもしれませんよね。そのため、結婚式や二次会の招待状を受け取ったら、出席の予定をしていても、あらかじめ祝電についてネットで調べておくことをおすすめします。

 

まとめ

・北海道での結婚式へも即日配達できる電報会社やサービスがある。

・電報をすばやく申し込むには、事前に必要な情報を確認しておく。

・電報会社のホームページを参考に、台紙選びや文章を選ぶのが便利。

・急ぎの電報をおくるにはネット申し込みで。招待状を受け取ったら事前に祝電について調べておく。

 

結婚式におくる電報を扱う会社はたくさんあって、全国どこへでもおくれます。より余裕を持ってサービスを利用するには、自分自身も祝電についての基本的な知識を身に着けておくことも大切ですよ。

 

いつでも、どこでも、便利な祝電サービスを利用して、新郎新婦に喜ばれるお祝いのメッセージをスマートにおくってみませんか。


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